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自分の考えを文に書くこと

構築記事を書いていて 前から気になっていることだが 自分の考えたことをアウトプットする時に 書式に支配されるような錯覚を感じることがときどきあるなぁということである。

学校や会社のような構成員の一員じゃないのに書式にこだわってるところが気になる。自分の考えを文に落とし込むよりも 大衆向けに最後まですっと入る文が求められることが普通だからなのかもしれない。また主観的に書くことと客観的に書くことを表裏一体に書くような文があまり求められてないのかなという先入観があるのかもしれない。

~文の終り~

所要時間 

〇〇〇〇〇〇〇〇〇を考えずに打った5分くらい+自分的な〇〇〇〇〇〇〇〇の文へ訂正するために 集中してて時計を見忘れた。