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【単体考察】オルタネーションバトルにおけるサポート型メガジュペッタ【供養】

ジュペッタメガジュペッタ

使用してみた型

慎重 おみとおし@ジュペッタナイト

メガ前171-136-95-X-115-86  メガ後171-186-105-X-137-96

努力値H252A4B76D172S4

①サポート型 かげうち かなしばり 鬼火 守る

②太鼓暗示型 かげうち かなしばり じこあんじ 守る

HB:メガバシャーモフレアドライブを65.45%耐え

HD:眼鏡ラティオスりゅうせいぐん最高乱数切り耐え

①と②における共通的な性能

おみとおしによって 相手の道具を知り戦術を組み立てやすいことと 悪戯心金縛りで技を縛ることが可能であるため 横のポケモンのサポートと守る金縛りでこだわり系の道具を持ったポケモンを縛ることが可能

①については相手の道具を見ながら 鬼火や金縛りで相手の技の妨害を行う

②については金縛りの妨害性能兼腹太鼓暗示のパーツ

として採用した

【使用感について】

・メガするとき守るを挟むか 死に出しからかげうち圏内の敵を倒しながらメガ進化しなければならない点かなりメガの初動時の隙がかなり大きかった 

・うまくメガ進化できたものの技縛りや鬼火以前に単体性能がものすごく低い(かげうちもタイプの通りはいいがマリルリアクアジェットに劣る)

・①について:道具を見て拘りポケモンを把握してメガ両守るか猫騙しでサポートしながらメガ進化を行っていた ダメージソースとして鬼火を多用しなければならず 技外しによる事故が多かった

・②について:マリルリのセット選出を基本として マリルリを腹太鼓させてかつ死に出しから暗示を成立させていた しかし火力についてはA↑6状態でもガブリアスクラスの耐久を持ったポケモンを確定で落とすことができず 暗示が成立して よし殴ろうって思った時にはすでにゲームが終わっていた(負け)

【役割】

物理全般と拘り系

【苦手な相手】

炎タイプ全般 メガチルタリス 複数個高火力技を持つポケモン ラムズルズキン

どう見てもサポート型は相方への負担が大きくなるから HA基調のアタッカーに金縛り入れてるか かげうちのかわりに攻撃技を採用するほうがいいと感じた